Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

Have a Nice Day

Have a Nice Day(ハヴ・ア・ナイス・デイ)は、「良い一日を」の意味を持つ英語の挨拶。転じて以下の作品名に用いられている。 ハヴ・ア・ナイス・デイ (ボン・ジョヴィのアルバム) - ボン・ジョヴィのアルバム。 Have a nice day! (KREVAの曲) - KREVAのシングル曲。

Palavras Relacionadas

Have a nice day! (KREVAの曲)

「Have a nice day!」(ハヴ・ア・ナイス・デイ)は、日本のヒップホップMC、KREVAのメジャー7枚目のシングル。発売元はポニーキャニオン。 トラックメイカーの千晴、マネージャー、エンジニアとの宮古島での制作合宿で誕生した楽曲。歌詞は東京に戻ってきてから書いたという。他にもシングル候補

開ける

〔「はたける」とも〕 (1)衣服の襟元・裾などを広げる。 「着物の前を~・ける」 (2)手足や目・口などを大きく開く。 「声をいださんとて口を~・けるひまに/仮名草子・伊曾保物語」

だに

(連語) 〔断定の助動詞「だ」に接続助詞「に」の付いたもの〕 (1)順接的な関係での接続を表す。 だから。 「久しぶり~, 鳥渡(チヨツト)参らうかと思ひやす/洒落本・辰巳之園」 (2)逆接的な関係での接続を表す。 なのに。 「髪結床といふものは早く起きる筈(ハズ)~, 馬鹿馬鹿しい/滑稽本・浮世床(初)」

壁蝨

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

蜱

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

だに

(副助) 体言またはそれに準ずる語, およびそれらに助詞の付いたもの, 副詞などに接続する。 (1)最小限の物事・状態を取りあげて, それが限度であることを示す。 下に命令・希望・意志・打ち消し・仮定などを表す語を伴うことが多い。 せめて…だけでも。 だけでも。 「言繁み君は来まさずほととぎす汝(ナレ)~来鳴け朝戸開かむ/万葉 1499」「人しれずたえなましかばわびつつもなきなぞと~いはましものを/古今(恋五)」 (2)軽重いずれかの方向について, その程度のはなはだしい事柄・状態を取りあげて, 他を類推させる。 「すら」と同じ用法で, 中古以降のもの。 さえ。 でさえ。 「白雲のたえずたなびく峰に~すめばすみぬる世にこそありけれ/古今(雑下)」「その後永く鏡を恐れて手に~取らず/徒然 134」 (3)事態がさらにその範囲・程度を増すということを表す。 「さへ」と同じ用法で, 中世前期以降のもの。 までも。 「後生(ゴシヨウ)で~悪道へおもむかんずる事の悲しさよ/平家 1」 〔上代では, 「だに」は, 「すら」「さへ」とそれぞれ意味を分担して並び行われ, (1) の意で多く用いられた。 中古から中世前期にかけては(2) の用法が中心となり, 「すら」に代わって用いられるようになる。 中世後期になると, 「だに」は勢力を失い, 「さへ(さえ)」がこれに代わって用いられるようになる〕 → すら → さえ

駄荷

駄馬につけた荷物。

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

にあっては

(連語) ⇒ あっては(連語)

埴

きめの細かい黄赤色の粘土。 古代は, これで瓦や陶器を製し, また丹摺(ニズ)りに用いた。 あかつち。 へな。 はにつち。 「~もて物作る人ありて/即興詩人(鴎外)」「海の底に入り, 底の~を咋(ク)ひ出でて/古事記(上)」

には

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (「にはあらず」「にはあれど」などの形で用いられて)「では(ない)」「では(あるが)」などの意を表す。 多く否定または逆接の表現と呼応する。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み大殯(オオアラキ)の時~あらねど雲がくります/万葉 441」「うたがはしき御心ばへ~あらず/源氏(澪標)」

には

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象, 比較の基準など, 格助詞「に」で示されるものに, 特にとりたてる気持ちを表す係助詞「は」の意味が加えられる。 「九時~行きます」「空~たくさんの星が輝いている」「今度の旅行~行きません」「君~とてもかなわないよ」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 「先生~お変わりもなくお過ごしのこととお喜び申しあげます」 (3)(「…には…が」の形で, 動詞・形容詞などを重ねて)その動詞・形容詞などの意を強めて言い表す。 「行く~行くが, 何の自信もない」「ほしい~ほしいが, いっこうくれそうにもない」 (4)「…する時には」「…の場合には」「…したら」などの意の, 軽い仮定条件を表す。 古語では, 「むには」の形で推量の助動詞「む」を受けることが多い。 「始発に乗る~四時に起きなくてはならない」「かぐや姫すゑむ~, れいのやうには見にくしとのたまひて/竹取」 (5)「…にとっては」の意を表す。 「ぼく~, ぼくの考えがある」「まめやかの心の友~, はるかにへだたる所のありぬべきぞわびしきや/徒然 12」

赤裸

(1)身に何もまとっていないこと。 すっぱだか。 まっぱだか。 赤肌。 (2)財産などが何もないこと。 「火事で焼け出され~になる」

婀娜

※一※ (形動) 女の, なまめかしく美しいさま。 色っぽいさま。 「~な年増(トシマ)」「お島さんか, ~な名だ/多情多恨(紅葉)」 ※二※ (形動タリ) {※一※}に同じ。 「その姿の~たるは/鬼啾々(夢柳)」

仇

〔近世初期頃まで「あた」と清音〕 (1)かたき。 うらみのある相手。 「~を討つ」「不倶戴天の~/浮雲(四迷)」 (2)うらみ。 怨恨(エンコン)。 「反対されたのを~に思う」 (3)害をなすもの。 害悪。 「好意がかえって~になる」 <i>~を恩で報(ムク)・いる</i> うらみのある者にかえって情けをもって恩を施す。 ⇔ 恩を仇で返す <i>~をな・す</i> (1)うらみに思う。 (2)人に危害を加える。 仕返しをする。 「恩を忘れて~すものだ」

徒

(1)実を結ばないさま。 かいのないさま。 むだ。 「せっかくの好意を~にしてはいけない」「親切のつもりが~となる」 (2)誠実さに欠け, うわついているさま。 「是(コレ)素(モト)より~なる恋にはあらで/金色夜叉(紅葉)」 (3)はかなくもろいさま。 「花よりも人こそ~になりにけれ/古今(哀傷)」 (4)扱いがおろそかなさま。 粗略。 「たしかに御枕上に参らすべき祝ひの物にて侍る。 あなかしこ, ~にな/源氏(葵)」 (5)役に立たないさま。 つまらないさま。 「荒れたる軒に生ひたる~なる草なれども/十訓 8」 (6)俳論用語。 蕉風俳諧で, 無邪気でユーモラスな詩趣のこと。 「伊賀の作者, ~なる処を作して尤なつかし/去来抄」 <i>~や疎(オロソ)か</i> (多く下に打ち消しの語を伴って)他人の恩恵や物の価値を軽視するさま。 いいかげん。 あだおろそか。 「~にはできない」

二

1947年2月28日より台湾主要都市で起きた, 台湾人による反中国・反国民党蜂起。 官憲のタバコ密売者に対する暴行に端を発し, 民衆は台湾の高度自治化を要求したが, 軍に弾圧された。

二八事件

1947年2月28日より台湾主要都市で起きた, 台湾人による反中国・反国民党蜂起。 官憲のタバコ密売者に対する暴行に端を発し, 民衆は台湾の高度自治化を要求したが, 軍に弾圧された。